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2013-01-06 (Sun)
忍ミュ第3弾再演・今更レポその2。
六はのアフおたコント部分の覚書きです。
漫才部分は流石に文字で書き起こすの無理でした。


鯛ちゃんの
「レディースアンドジェントルマン!今宵あなたは伝説を目撃する…」
みたいな無駄にハードルを上げたアナウンス

部室らしい。椅子を3つ並べて布をかけたものが舞台中央に置いてある。

留「あー部活だりぃなぁ」
伊作「だりぃ、帰宅部」
留「違うだろ!」
どうやら野球らしい二人。
しかし、先輩には不満があるみたい。
(他の六年が先輩設定)
「中在家先輩に先輩いらなくね?」
悪口ばかりな二人(笑)
けれど
留「あ、中在家先輩おはようございます!」
伊作「!?おはようございます!」
留「嘘だよー(笑)」
伊作「なんだよ!あ、先輩おはようございます!」
留「!?おはようございます!」
伊作「アッハッハ嘘だよー!」
ふざける二人。

話題は将来の夢に。
留「俺はやっぱり投手になる」
2、3年日本で活躍してメジャーに行く!
伊作「ああダルビッシュ方式ね」
伊作は?と聞かれて
伊作「俺はやっぱり敷かれたレールに乗せられて?外科医っしょ!」
鯛ちゃんの真っ黒い笑顔が輝きます(笑)
この笑顔、大好き(笑)

メジャー目指してるなら投げるの練習してるのか、という話に。
留「あ、俺の左手もうダル級だから」
伊作「ホントかよ!でもダルビッシュは右利きだよ」
留「えっ!…いや、あいつ元は左利きだったから」
伊作「マジでっ!」
留「ああ、あいつ昔俺ん家の隣住んでてさ。その頃は左利きだった」
留三郎がどれくらいの腕か、キャッチボールすることに。
投げ合っていたら、伊作の投げたボールが下手側に飛んでいってしまった。
留「何やってるんだよー」
取りに行く留三郎。すると
キキーッ ガシャァン!
耳障りなブレーキ音と、激しい激突音が会場に鳴り響く。
言葉を失う伊作。
ピーポーピーポー…
ピッピッピッ
病室。一定のリズムで鳴り続ける電子音
そして…
ピッピッピッピーーー
伊「留三郎ー!」
留「午後九時をお知らせします♪
伊「時報かよ!!」

トモミちゃんのナレーション
「もし、忍者が告白をしたら2」
上手で身を屈める留三郎。
後ろ下手の階段で矢を構える伊作
ビュッ!
留「矢文か」かさかさ開く。
伊作『好きぃ!』
留「俺も!」

CTスキャン
体がだるいらしい留三郎。(設定的に、本当にプロ野球投手になったっぽい)
(けれど型の調子が悪くて、ボロ負け中)
善法寺病院の予約をとる。
あとは…ご想像の通りです(笑)

ベッドに横たわる留三郎。
ハッと目が覚めて…
伊「目が覚めたんだね…」
留「…え、腕が…俺の右腕がない…!」
伊「ずっと欲しかったんだ、君の腕・・・」
留「わぁぁぁ!」
(会場からも悲鳴が)
暗転
再びベッドに寝ている留三郎。飛び起きて
留「夢?腕がある!」
伊「はーい、留三郎さん。手術始めますよ。麻酔かけますからねー」
マスクをあてる仕草をする伊作。眠る留三郎。
手術が始まって、
伊「メス!」
(この時の動きが、右腕切り落としてたように見えたんだけど、気のせい?)
伊「ガーゼ!」
突然慌てだす伊作。
伊「ガーゼ!ガーゼ!!血、血が止まらない!!わぁぁぁぁ!!!」
暗転
イスに腰掛けて、居眠りしている2人。
ハッと飛び起きて
伊・留『・・・夢か・・・』


再演は夏ということで涼しくなるホラー系のコントにした、って言ってたと思います。
漫才は、鼻眼鏡つけて「俺の彼女ブッサ!!」ってやってました(笑)


五年アフおたは、豊さんが終始振り回されてましたね。
どんなアルバイトしてみたかったか、って話になってファ〇マの店員になったりしたけど、久々知(大輝くん)が自由人過ぎたり
二人とも両親に電話して日頃のお礼言って!って豊さんにふられたらまさかの『今日、観に来てるんです』展開で、直接お礼言っていたり
その流れで、豊さんも奥さんに感謝の電話をさせられたり(愛してるよ、って言ってた気がする)していました。

前回は忍ミュ初体験の友達と一緒に観劇して「楽しかった」って言ってもらえたのがとても嬉しかった!
サンシャイン劇場でこれからどんな演出が出てくるのか、第4弾、楽しみです。
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