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2011-07-15 (Fri)
長くなりすぎたので、お楽しみ会だけこっちに載せました。
ほんっとうに楽しかった~♪


・お楽しみ会

阿久津くん・白又くん・豊さんの三人

体育座りで、左にあくつ左向き・真ん中に豊正面向き・右に白又右向きで登場。
豊「淋しいなぁあと二回かぁ、二人はどう?」
あくつ「そうですね、末野さんに会えなくなるのが…」
白「俺も、おほー!って言う機会減ると思います」
豊「減るってことは、アレを日常生活に言ったりするんだ?」
白「…はいっ」

結局この態勢じゃ疲れるから、立ち上がって下段に(笑)
あ「あの座り方、阿久津座りって言うんですよ!」(笑)
豊「それは世間一般に?」
あ「………はいっ!」
二人『絶対にウソだ!』

自己紹介
あ「五年生のイケメンの方、阿久津愼太郎です。この間16才になりました!」
豊「お前イケメンの方って言いたかっただけだろ!」
あ「よく分かりましたね!」
この時の阿久津くん驚きながらもちょっと嬉しそうだった(笑)
白「五年生のタケメンの方、白又敦です!17才です!」
若いよ~16歳と17歳って若いよ~。

豊さんと五年ズは年齢が一回り違うこともあり、(阿久津16歳白又17歳豊31歳)普段あまり絡みがない。

豊「テーマを決めてきたの!俺は二人と友達になりたい!」
2人『えーっ!?』
白又くんちょっと嫌そう?(笑)
白又くんは、豊さんがわーと寄っていってもちょっと距離を置くらしい(笑)
しかし阿久津くんは逃げない(笑)

あ「逆に豊さん俺のオタトークに引きましたよね!」(笑)
豊「何言われてるか、何の話をされているか全然わからなかった!だから「静かにしてくれる?」って言ったよね」
しかもその時、左に柱があって豊さんは右から話し掛けてくる阿久津から逃げられなかったんだとか(笑)

『友達になろう!』ということで、それぞれの『友達の定義』を聞く豊さん。
白「年が近いこと…」
豊「それ言っちゃうと終わっちゃうんだよね~」
白「スポーツで汗を流すとみんな仲良くなれますよ」
あ「え、ここでスポーツやるの(笑)」

阿久津「あだ名を付けるとか」

ということで、三人はあだ名を付けることに。

あ「リアルに使えるあだ名ですよ!」

豊「二人は普段なんて呼びあってるの?」
二人『………』
豊「え、仲いいんだよね!」
二人『……あ、はいっ』
豊「びっくりした!聞いたらいけないことかと思った」(笑)

白又くんは、稽古場では阿久津くんを『兵助』、ふだんは阿久津と読んでる。
阿久津くんは指示語(笑)
『ねぇねぇ』『あのさ』としか呼んだことがない(笑)

それもあって、普段からつかえるあだ名を付けることに。まずは阿久津くんから。
阿久津愼太郎だから『あっくん』は?
白「僕が白又敦だからかぶるかなって」
『しんちゃんは?』もしっくりこない。
「愼太は?」
「しんたー♪」
しんたに決定(笑)

白又くん、悩む二人。
あ「白又の又が重要だと思うんですよね」
豊「重要かどうかはよく分からないけど・・・」
豊さん、阿久津についていけない(笑)
あ「ボクこういうのほんとにセンスないんですよー!」
そしてなんやかんやであだ名は『又っち』に決定(笑)
白「えー!」
最初は嫌そうだった白又くん、客席から『又っちコール』で受け入れてしまいました(笑)

そして豊さん。
豊「名字が開沼ってめずらしいんで」
あ「……ゆたぴーは?」
豊「30歳過ぎてピーはな~」
白「開さんは?」
豊「なんだか刑事っぽいね(笑)「開さん、事件です!」(刑事ものっぽい動き)」
豊「又っちはどっちがいい?」
白「やっぱりゆたぴーが…(笑)」

会場の後押しもあり、ゆたぴーになりました(笑)

豊さんの友達定義は『お風呂に一緒に入る』
お泊りとかで一緒にお風呂に入ったら友達。

ということで、豊家に五年ズが泊りにきた設定でコント(笑)
玄関入るところから始める五年生(笑)

ピンポンするもなかなか出てきてくれない(笑)
「ゆたぴー!ゆたぴー!」(笑)
中にはいると手を胸の辺りでふる五年ズ(笑)
若い子のテンションに豊さんついていけない(笑)

「じゃあ風呂はいる?」
早い(笑)
背中流しあいっこ。豊←阿久津←白又
豊「どうだ学校は。楽しいか」
お父さんか(笑)
向きを変えて、豊→阿久津→白又
向き変えるときに白又くんとっさに分からず豊さんに
「わかるだろ!」
ってつっこまれてた。
豊さん、阿久津くんの背中流しながら
豊「背中大きくなったな…」
お父さんか(笑)

お風呂入ったら就寝!早い!
寝るときはもちろん川の字。
あ「何だか修学旅行みたい…あ、先生来た!」(笑)
布団を被る三人(笑)
豊「女子の部屋いく?」
二人『えっ!』
豊「女子かバスガイドさんの部屋いく?」
二人「それ実体験でしょ!」
豊さん、懐かしくなったみたいです(笑)

で、寝るときの前のお約束と言えば

豊「二人はは好きな子とかいるの?」
二人「こういうのはまずゆたぴーからはなしてよ」
豊「いや、お客さんが聞きたいのは二人のことだから(笑)」

あ「ボクは・・・利子かなぁ」
本当に利吉好きだな阿久津くん!
豊「・・・利子って誰だっけ」
二人『えっ!』
あ「え、え、利子さんですよ』」
白「隣のクラスの、アイドルですよ」
豊「あー!クラスのアイドルか!びっくりしたぁ!本気で好きな子言ったのかと思った!しんたすげぇ、言うんだ~!って思った」
そんな(笑)
で、又っちは?
白「うーん…しんこと一緒かもしれないから言えないわー」
二人『しんこって誰だよ!』
白「え?あー!間違えたごめん!」
名前を間違えて素に戻ったからコントおしまい(笑)
白又君は平謝りでした。

これで仲良くなれた!

豊「二人に教えてほしいのがあって・・・携帯のアドレス赤外線で送って!」
豊さんは袖に携帯スタンバってたらしい(笑)
二人にも「取ってきて!」
あわてて取りに行く二人。
戻ってきた阿久津くんの手には携帯とチョコレート?!
豊「どうしたのこれ」
あ「あったから(持ってきた)」
二人大笑い
みんなでもしゃもしゃ食べてました♪

そして、おもむろに始まるアドレス交換会(笑)

阿久津携帯のストラップは薄桜鬼のちー様らしい。
格好いいでしょ!と豊さんにみせるけど豊さんちんぷんかんぷん(笑)
豊さんはアイフォンだから赤外線なくて、QRコードで二人に撮ってもらうことに。
あ「さっき自分で赤外線っていったくせに~」
豊「そういうとこ厳しいよね!」

豊「あとでメール送ってな。周りだけ(自分のアドレス)知ってて、俺だけ知らないとかって嫌だから!」
あ「開沼って書いてある~(笑)」
豊「何が可笑しいんだよ!(笑) 一族みんなを敵に回したぞ!」

あ「ゆたぴーで登録しますからね!普段呼ばれても嫌な顔しないでくださいね!」
豊「うー・・・、わかった!」
ちょっとん悩むような顔したけどOKがでました!
そしてサインボールプレゼント。
阿久津くんはこれがずっとやりたかったそうです。

会場を駆け巡りながら渡していく二人。
白又くんががどこに投げるか悩んで悩んで、
「わぁーどうしよー!ごめーん!」
ポーンとボールを投げまくってました。

戻った二人は、ちゃっかりボール入れていたバッグに携帯を入れてました。
豊さんも入れて、
あ「おそろですよ!!」

そして3人は手をブンブン振りながら帰って行きました。

最初から最後まで阿久津くんが一番テンション高かったと思う(笑)
終始会話が男子校って感じのはしゃぎ方。豊さん疲れたんじゃないかな(笑)

本当に楽しいお楽しみ会でした!
この3人の掛け合い半端ない!
お楽しみ会だけでDVD発売して欲しい!
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